エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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コスプレモデルしたら輪わされちゃった

いまだに思い出して、オナする話です。

コスプレモデルのバイトをした時の話です。
只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど
部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
奥に通されると、アイズのコスを渡され
「じゃ着替えて」
当然のように言い、目の前に椅子に座る。
ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。

私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。

女性店長の店として、評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。
三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。
その時は、私が応対します。

店の奥に別の区画がありますので、女性客をそちらに案内します。
ご要望を聞きながら、商品を説明します。

カラダを熱くする成分を入れてあるお茶も出します。
バイブをご希望の場合は、好みを聞き、それにあう商品を数種類持ってきます。

かわいそうな精処理女

俺は47歳の地方都市に住む平凡な会社員です。

この話は同じ街に住む女性の過去から現在に至る話です。

俺が見たことだけでなく連れや知り合いとかから聞いたことも含めての彼女の話になります。

彼女の名前は いくみ (仮名)といい今は同じ47歳、パートで週5日ほど事務の仕事をしてる小太りな平凡な中年女です。

彼女を初めて知ったのは高2の時でした。

いつもあたしをオカズにしてたの?やめてよ、変態w

告られた。長めな黒髪の似合う童顔の新垣似な可愛い職場の後輩。
 ち な み に 俺 は 男 で す

で、悩み相談から告白のパターンだが相談の内容が少し変わってて
『レズに言い寄られて困ってる。あたしは他に好きな人がいる→告白』
で、そのレズの名前聞いたら同じ職場の共通の同僚でやんのwww
ちなみにそいつ倖田みたいなファッションしてて(実際、倖田と浜崎が好きらしい)見るからにヤリマンぽいから少し意外だったよwwww

その女、職場では俺にいやに辛く当たったり嫌がらせが洒落にならんレベルのことするから(マジでクビになりかけた)何か恨まれるようなことしたかと不思議だったが納得した。
恋仇の俺を職場から追い出したかったわけねwwww


 ふ ざ け ん な 雌 豚 

「あ、、あっ!やめて・・」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。

4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。
「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・」
どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」

自販機を指差す。ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで・・・どうしたんですか?」「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます・・・」背中を指先でなぞると、体を震わせる。全身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた


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