エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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俺のズボンを全部脱がしてシコシコし始めた。

バイト先で特に親しくさせてもらった女先輩が二人。AとB。
Aとのことは前回述べたので、今度はB先輩について。
B先輩は貧乳で、150cmくらいか。でもスタイルが非常によく、いつもニコニコしている人だった。

B先輩と、もう一人別の先輩も交えて、俺の家でやはり飲むことにw
(でも飲んだときにはなにもなかった。)遅くなり、とまることに。

因みに…俺が住んでいるアパートの隣には、Tという男友達が住んでいて、それはB先輩とも知り合い。
今思うと本当に、よく男の家に泊まる気になったなと思う。
夜寝る前に、もう一人の先輩が「明日朝早くからバイトあるから、勝手にでてくね~。」といってた。

3人別々の布団で寝て(といっても、布団は一組しかないから、毛布や掛け布団とかわけてw)、ふと目を覚ますと朝。もう一人の先輩はすでにいなかった。
「なんか、さっき『バイトいく』っていってでてったよ。
 おはよ~^^」と、明るい顔のB先輩。まだ布団の中にいるみたい。

バイトの巨乳ちゃんが知らない男のチンポをシャブッてる!

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江○子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。


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