エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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水泳部の先輩をマッサージ

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる。荷物持ちがメインで、あとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった。
女といっても、彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて、 下手な男より身体能力もあり、正直、魅力的では無かった。
しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて、胸周りや尻の周りも柔らかく、女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた。

大人ノ勉強スル?、ママノマッサ ージ見ル?

父の勤続20年副賞で春休みに両親と三人でグヮム島旅行に行った。
初日に夜はショーを見ながら食事をしたけど、二日目の夜は、父は大好きな
夜釣りに、母は友達から聞いたと言う「エステ」に行った。
僕は暇だったので海岸を散歩する為、途中まで母と歩いた。
母の店は明るい高級スパをイメージしていたが、古びた建物だったけど、意
外にも母は気にせず店に入った行ったのには驚いた。
40分位ブラブラしたけど帰ろうとし、途中、母の入った店に寄った。

ぁ…キモチぃぃ…すごい…わ…ぁあっ…もっと…おねがい…もっと…

「あっ。お疲れさま。」
仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。
それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」
「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。…いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」
そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社
という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。

過去最高に興奮した覗き体験

高校時代の部活仲間の友人は4年前に整体師に転職してある近所の施設で
整体師として働いてます。
彼の自慢は夫婦向けの掲示板サイトで「マッサージから性感に」との募集
をして応募のあった夫婦に出向き旦那さんの前で奥さんを逝かせるという
遊びを趣味としてしているというものです。
当初僕はそんな話を信じられなかったのですが実際に彼の携帯メールには
問い合わせや、待ち合わせの時間場所の内容が入っている以上嘘とは思えず
内容を詳しく聞いていると、旦那さんとの事前の打ち合わせで様々な嗜好に
彼の生真面目な性格らしく親切に対応していることがわかりました。

マッサージの途中からエッチなことになってしまって

私は以前から温泉旅行が大好きで、いろいろな所へ行くのがとても大好きな私です。
これは,ある温泉宿に泊まった時の体験です。
宿のお風呂で、知り合いになった方、、もちろん同性で、お歳は、60歳前後くらいだったかしら。。
お部屋へ遊びに来ていただいてお話したりしたりして楽しい時間を過ごしていました。
その方、本職のマッサージ師さんをされているらしくってお誘いされて、私もお願いする事になりました。
そのマッサージの途中からエッチなことになってしまってその方にいやらしいこと..そう、、抱かれたんです私・・。


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