エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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私の友達は痴漢に犯されました。

1か月前、私の友達は痴漢に犯されました。

私は電車通学で、ある時から頻繁に、しかも同じ人に痴漢されるようになりました。パンツの中に手を入れてクリを擦ったりアナルを弄ったりする過激な痴漢で、私は我慢できなくて友達の「優奈」に思い切って相談することにしたんです。優奈は中学からの友達で、男女ともに人気のある活発な子です。相談を受け彼女は「じゃあ明日は一緒に登校しょ。もしされそうになったら私が止めるから。」と私の相談を真摯に聴いてくれました。優奈と一緒に登校を初めてすぐに私は再び痴漢に遭います。そこで彼女は言った通りに痴漢を「何してるんだよ!」と止めてくれました。次の瞬間、痴漢は彼女の手を振り切って開いたドアから逃げたんです。そこまでで、そこで終わっていればホントに良かったんだと思います。

成人の日、飲み会を抜け出して

長くなるけど、この前の成人の日の話。

☆第一部
この前の成人の日、自分も新成人だったんだけど、その日起きたのは昼過ぎw
もともと式へ行く気なんてさらさらなかったんだけど、家の前を通る、小学生の頃の幼馴染の女の子の振袖姿を夕方に偶然見かけて、ちょっと後悔。

でも、実はそんなことをしている暇はなかったんだよ。というのも、夜から高校のときのメンバーで同窓会をする予定があったんですよね。まぁつまり、ほとんどのリア充な友人たちからすれば、成人式のノリのままに飲み会へ、ってことなんだと思います。僕みたいな普段着参加の陰キャラは、爪弾き者扱いされるかと正直心配していたんですが、その日、大きな市街地のど真ん中に設置された集合場所に集まった約50人の同級生たちは、意外と暖かく迎えてくれて、正直嬉しかったです。

C65…意外と胸があるというのが感想でした。

大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

体を起こしてお互いに服を脱いで生まれたまんまの姿になった

去年のクリスマス、俺は友達の男女5人と近くの居酒屋で飲み会をしていた。その中の有希という子に俺は惚れていた。有希は少し顔が幼いけど、すごく真面目で優しくて、頭も良い子で、でも何故か彼氏はいなかった。だから、俺はずっと有希に想いを寄せていた。多分、自分では手が届かないと思いながらも。

その日も特に何もなく飲み会は終わってしまって、俺と有希はみんなの介抱をしていた。俺と有希はみんなより酒が強く、この介抱もまたいつもと同じで、俺は水をもらってきてやったり、背中をさすったりしていた。
それが一段落すると、集めておいた会費を払っておく。そこまでがいつもの仕事。その後、みんなの目が覚めたり、快復するまでそばにいるのも仕事なのだが、俺は会計を済ませた後店の外に出て有希の携帯にメールをしてみた。

女子「タダで女子校生のおっぱい見れると思うな!」野球部の馬鹿「じゃあこっちもチンポ見せるから見せろ」

高校1年の時、スカートめくりが流行った
最初は野球部の奴が自分の彼女のスカートをめくって みんなに見せていた
パンツ見られた子が他の女子のスカートをめくり、パンツを見せてくれた
彼氏公認で他の男子も野球部の彼女のスカートをめくり
それがエスカレートして、男女数十人でスカートめくりを楽しんでいた
俺が好きだった武藤さんの白いパンツが見れたときは興奮した、が
頭の固い女子の一人が先生にチクリ、禁止になった


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