エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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海中で少女の頭を揺らしてペニスをしゃぶらせては、空気を吸わせるのを繰り返した。

「今日も熱いな、いったい何度ある」

「38度、晴天の真夏だよ」

「死ぬーーーー、夏休みで部活とは情けないよ」

「俺達生物部は餌をやらないといけないからな」

携帯電話が鳴って勇がとった。

「石倉部長ですか、待っているんですけど……、わかりました」

「部長いつ来るって言っていた」

「今日は来ないとよ、解散だ、でもまだ10時かよ」

「みんなで海行こう、少し涼しいかもしれないよ」

晴彦・勇・勝・芳郎の4人は全員ロッカーから水着を持って浜辺へと電車に乗った。

幼馴染はHな少女

仁美は1つ下の幼馴染で、全く少年のような体つきの少女だった。

しかもかなりHな事には抵抗が無い少女だった。

おまんこなんか平気で見せてくれて連れションも平気でする、しかも丁寧に拡げて中まで見せてくれる


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