エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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ノーブラノーパンの状態で酔った嫁にコンビニでお酒を買わせるイタズラ

別れたと仲良かった頃の露出遊びです。

当時、俺38歳、35歳の専業主婦。

は美人で、貧乳を除けば尻はプリプリだしスタイルもまぁまぁで、外では澄まして清楚ですが、実は凄い淫乱女でした。

特に酒が入ると淫乱度も増し、大胆で無防備になります。

例えば、シラフの時は着替え中カーテン開けただけで激怒するのに、酔えば昼間でもカーテン全開で裸でウロウロ。

そのままエッチも平気でしたし、飲んだ帰り道、外は興奮すると何度もフェラされたりでした。

若い頃からよくナンパもされてたようで、美人特有の見られたがり(?)な面もあり、見られるのはわりと平気でした。

酔えば時パンチラくらいは平気で、友達と飲みに行く時は必ずスカート…。

当時は子供が1人いたのですが、夫婦生活も減り暇を持て余し、欲求不満気味。

昼間から薄着で飲んでは夜帰宅した俺にエッチを迫る日々。

俺もウンザリして時々ギリの手抜きエッチしてました。

学年でアイドル的存在の女子の乳首を見れたけど

中学時代、私のクラスには幸運にも、学年でもトップクラスの人気を誇る、Y美がいました。

さらに幸運な事に、私はY美の乳首を見る事ができたのです。

たまたま掃除場所がY美と一緒だったのですが、当時Y美はブラジャーを着けていなかったため、ホウキで作業する際に前屈みになった時、乳首まで見えてしまっていたのです。

学校のアイドル的存在の女の子の乳首を見たという興奮から、その日以来サルの様にY美の乳首を思い出してオナニーしました。

自分だけが知っているY美の乳首・・・・と、優越感に浸っていました。

ところが、この優越感が、ある1人のクラスメートによって粉々にされてしまうのです。

あれは技術家庭の実習の時間でした。

我々は男女混合のグループに別れ、木材から椅子を作る作業をしていました。

その時Y美は隣の班にいました。

物を作る作業ですから、ノコギリ等で木材を切る際には当然前屈みになります。

そうなるとまたY美の乳首が拝める、と密かに期待していました。

しかし、それは私だけでなく他の男子へのチャンスでもあったのです。


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