エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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深夜徘徊しているC学生に中出し

私の職業は深夜に勤務終了となり、帰り道はいつも自宅とは反対方向へ車を走らせ獲物を物色しながら帰ります。
いつものように深夜の帰り道・・・いました。
どう見てもC学生がこんな深夜にフラフラとひとりで歩いています。

会ったその日にセックスしてしまいました

私は音楽大学で声楽を専攻している女の子です。

3歳の頃からピアノを続けていますが、声楽にも興味があり、大学では声楽を選んだしだいです。

声域はソプラノです。

芸術系の大学は浪人して入る人も多く、親友の女の子は一つ年上です。

その親友の理沙と後期試験も終わった日、居酒屋に行った時のことです。

一か月後に結婚するのに初対面の男に処女を捧げた24歳OL

理恵子は某繁華街の喫茶店で見つけた。
向かいの席に座っていたのが彼女だ。
良いとこの人妻っぽい雰囲気を醸し出していたので、ムクムクっと俺様の鬼畜な欲望が鎌首を擡げちゃったのだ。

寂しがりやのキャバ嬢とのエッチ体験談

半年以上前にキャバで知り合った子で、身長は150有るか無いかの顔は背の割には大人っぽい感じの子で、
凄く色気の有る子なんだけど、その子とその友達数人で飲み会をした時の話。
最初は合計8人位で飲み会を始めて二次会のカラオケでは5人位に。
三次会の飲み屋では2×2の状態になり、俺の連れはもう一人の子とタクシーで次の飲み屋へ。
それで最終的にはその子はかなり泥酔で、自宅のマンションまで送って行く事になった。

顔も色気があり、背は低いけど足が細くて、胸はDカップとの事で、凄く魅力的な子だった。
正直ここまで来たらなんとか出来る!との思いは有ったがその思いとは別に、
次の日の仕事の事等を考えながら複雑な気持で彼女を抱えながら自宅の玄関まで行った。
そしてドアを開けて彼女を下ろした瞬間彼女から『今日は寂しいから○○君、泊まって行って』と一言。
俺は正直全く酔ってなかったので『明日仕事も早いし今日は帰るわ。また改めて会おう』と言った。

『また会おうよ』とは言ったものの、俺の中でこの子をどうにかしたい!と言う気持が強くなった。
その時、彼女の手が俺のズボンのファスナーにかかり『帰らないで……』
『だめだよ……お互いに明日仕事辛いよ』 『大丈夫だから。○○君少しだけ部屋に入って』
俺の○○○は爆発寸前。そしてそんな事は、お構い無しに彼女は俺のチャックを下げ始め、
『少しでいいから……』その時俺は立っている状態で彼女は座っている状態。
彼女のワンピースから時折見える……Dカップの胸の谷間が堪らない……『マジでダメだって……』
『……』 何も言わずにズボンのファスナーを全部下ろされ、パンツのボタンをはずし出した彼女。

そして遂に俺の○○○は、ズボンのファスナーから完全に出た状態に。
『カチカチだね』 もうここからは彼女のなすがままに……。
最初彼女は俺の○○○を手で撫でる様に、そこから俺の○○○を握り上下に動かし始めた。
時折見える彼女のDカップと手の動きで、かなりやばいと思っていたところ、
遂に彼女の小さく色っぽいグロスの付いた唇が、俺の○○○に……。
そして彼女は俺の○○を口にくわえ、口の中で俺の起頭を舐め始めた。
それが終り、今度は筋の部分をゆっくりと舐め、攻められっぱなし状態に。
その間、唇はカリの部分を行ったり来たりで、歳は20代後半と言う事もあり正直うまかった。
その動作が数回続いた所で、俺は正直もういきそうになったので、
立った姿勢から彼女を無理矢理押し倒し、唇を奪い舌を入れてディープキスをした。

そして彼女の胸を服の上から鷲掴みした時『そこから先はここじゃいや……』
『ここじゃいや……』 と彼女から言われたので、逸る気持を抑え部屋の中へ。
そこから彼女をもう一度ソファの上に押し倒し、今度は彼女が攻める間もなくワンピースを脱がせた。
玄関の電気だけついた部屋だったけど、黒いブラジャーと黒いTバックのパンティーははっきりと見え、
小柄ながらもDカップの胸、くびれた腰回り、ほどよい大きさのお尻は最高だった。

『Tバックめちゃいいね』 『いつもは穿かないよ。今日はワンピが空けて下着が見えちゃうから……』
『マジでいい!お尻触るね』 『……』 彼女は小さく頷いた。
俺は彼女の綺麗なおしりを触りつつディープキスを繰り返し満足した所で、
黒いブラジャーの上から少し胸を触り、ブラのホックを外した。
黒いブラの中からはDカップの形のいいおっぱいが。乳輪はやや小さめながらも乳首は適度な大きさ。
既に彼女の乳首もピンピンで、凄く感じてるのが伝わってきた。
両手で彼女の乳を揉みながら片方の乳を吸いあげると、その間彼女は小さく悶えながら、
『うん………んっ……』 兎に角ひたすら乳首を舐めまくった。
彼女の胸は俺のよだれでベトベトになり、そして今度は俺の舌を彼女のへそに……。
『くすぐったいよ』 少し体をくねらせたけど、無理矢理舐め続けた。

俺がへそ舐めをしている間、彼女も俺の乳首を指で触ってコリコリしてきた。
『気持ちいいよ』 『気持いい?』 そして彼女の手を退かし、遂に俺の舌は彼女の秘部へ。
『ダ……ダメ……恥ずかしいよ』 『いいから、少しだけ』『ダメ……ダメ……ダメ』
俺はそんな言葉に構わずに、彼女のクリトリスをじっくりと舐め始めた。
『あっ……う……』 今までで一番大きな声だった。
俺は彼女のクリトリスをひたすら舐め続け、舌で転がし繰り返した。
『あっ……ダメ……もう……いい……』 拒みながらも感じる彼女。
指入れは少し痛がったので即止めて、10分~15分舐め続けた。
舐め続けながらも彼女の色っぽく可愛い表情を上目で見続けた。
『見ちゃダメ……見ない……で……あっ』 その時彼女は俺に両足を広げられ恥ずかしい姿に。
それを下から見る自分が、堪らなく幸せに感じたのだった……。
『いっ……いっ……いっ……ダメダメダメ……』今まで最高の悶えに、俺は彼女がいく瞬間に気付いた。
それでもしつこく舐め続けた俺 『ギブ!ギブ!』 『本気で止めて……もういったから……』

彼女が一度いったので少し疲れた状態になり、俺は彼女を優しく抱き締めて、二人で添い寝。
5分位休んだところで『次は○○君ね』 と言って俺の乳首を舐め出した。
一度もいってはいないが、少し落ち着いていた俺の○○も直ぐに復活。
『チュッ……チュッ……』 キスをするように乳首を舐め続ける彼女。
彼女の口と手で乳首を攻められ、乳首を攻めていた手が俺の○○○に。
乳首を舐めていた唇が俺のへそを『チュッ……チュッ……』そして彼女の顔が俺の股間に。

最初は起頭を優しく舐め回す様に、そして次第に俺の○○が彼女の口の中へ。
『何処がいい?』 『んっ……筋……』 唇はカリの辺りを上下に、右手は棒を握ったまま。
彼女の舌は口の中で俺の筋を舐めたり、起頭を舐めたりでもうたまらない。
『○○ちゃん、かなり気持いいよ』 『ほんと?』 カリ、筋、起頭を攻められかなりやばい状態に。
俺は堪らずに 『そろそろ入れていい?』 『うん……』
『ゴム取ってくるね』 『うん』 彼女は引き出しからコンドームを出した。

『もう一回少しだけ口でして』 『いいよ』 彼女は俺の○○をくわえた。
結構行くのが早いので 『入れるよ』 『うん……』 『何がいい』
『バックはいや……○○君が見えないから』 と言って彼女が仰向けの俺の上になる。
そしてゴムを付けた後に 跨ぐ様に乗ってきた。
『入れるね』 『……』 俺は小柄な彼女のあそこに挿入した。
『んっ……』 『あっ……めちゃくちゃ、しまりいいね』 『わかんない……』

小柄だからと言う訳ではないだろうが、俺が今までしてきた子の中では一番締まりが良かった。
仰向けの俺は上半身を起こし、彼女の乳首を吸いながら腰を上下に動かした。
『んっ……んっ……んっ……』 彼女は背が低いのでこの姿勢が一番俺的には好きだった。
腰の上下を繰り返しながら彼女の乳首を吸い、時には彼女とディープキスを繰り返した。
『マジで締まりいいよ~』『んっ…わ…かん……ない…んっ……』 腰の上下を数分繰り返したところで、
『○○……君のカチカチ……』 『○○ちゃんが…めちゃ…締まりいいから』

数分この動きを繰り返したところで 『あっ……いきそう……いくよ…いい?』
『あっ……う……ん……いいよ』 『いく……あっ……あっ……』
『あっ……あっ……あ~』 『ん……んっ……』 俺は彼女の中で口果てた。
『○○君、気持ち良かった?』 『うっ、うん』 いったあと俺は30分位寝ていた。
ふと目が覚めたら、彼女が俺の○○を触りながら 『この小さい時の可愛いから好きだよ』

『そうかな』 『大きくなると生生しいから嫌』 『○○君も大きくなるとスケベになるし』
『そうやって触るから大きくなるんだよ』 『えっ~じゃあ、やめよっかなぁ~』 『責任とってよ』
『しょうがないなぁ~』 そして彼女は俺の下半身まで顔を下げて、俺の○○○をくわえ始めた。
『もうおっきくなったね……これ嫌』 『大きくならないと入んないよ』
今度はさっきより長持ちしそうなんで、長めにカリと筋、起頭を舐めて貰い、
そのお返しとばかりに、俺が彼女の乳首を舐めた。

『○○君気持いい……』 『よかった』 一回目よりは性欲は収まっているので、
余り激しくはなく優しく彼女の乳首を舐めた。 そして次第に俺の顔は彼女のへそから下半身へ。
『もう恥ずかしいから……いい……』 『ダメ!』 すかさず俺は彼女の両足を広げ、クリトリスを舐めた。
『ダ……メ…恥ずかしいよ…』 『い~の』 一回目と同じ様に、彼女の顔を見ながら舐め続けた。
俺はクリトリスを舐めながら、色っぽくも可愛い彼女の表情を見るのが好きだった。
『んっ……見ちゃ…ダ…メ』 『……』 顔を見られまいと自分の表情を隠す彼女。
そこが余計に良かった。クリトリスを激しく舐め数分たったところで。
『いっ……いっ……ダメ……いっちゃうよ…』 『いいよ』 舐め続けながら返事をした。
『ダメダメダメ…も~うダメ!』 構わず今度は舐め続けた。
『いや……いや!……いや…おかしくなっちゃうからもうダメ!……』
『あっ……あっ!あっ!……本当に止めて!もうムリ……』 片足を無理矢理掴みながら、
クリトリスを舐め続けたが激しく彼女に逃げられたのでこれ以上は舐められず、
『も~う…馬鹿……』 『ちゃんといけた?』 『二回もいった!もうやだ……』
『少し休憩ね』 『うん』 5分か10分したら彼女が再び俺の○○○を舐め始めた。
『どうする?いれたい?お口がいい?』 『お任せします』
『じゃあ私はもういいから、お口でしてあげる』 『お願いします』
彼女に限ってではないと思うが、一回目より二回目の方が女性はいやらしさが増す気がする。
前と同じ様にカリを唇で舌で筋を集中的に舐められた。ただ激しさは今まで一番激しかった。

『○○ちゃん、い……いくよ……』 『いいよ……出して』 『口の中でいい?』
『いいよ』 『い……い……いく!』俺は彼女の口の中で精子を出した。
口の中でいってる最中も彼女は筋を舐め続け、カリを唇で上下していて、
この動きが、いつも口内発射する時には堪らなかった。
『気持ち良かった?』 『う……ん、かなり』
それから少し添い寝をして次の日も仕事が早いので深夜に帰りました。

まともな出張マッサージ店を頼んだ時の出来事

もう一年前になりますけど、
僕は関西で彼女と2人暮らししてて、彼女がいない時にやらしくないほうのマッサージを、自宅に呼んだときの話です。

ポストに入ってあるチラシから電話おかけ、自宅で30分ほどまっていました。
チラシには18-25歳までの女の子ばかりと書いてあったので、少しかわいい子がくればいいのになぁと期待もありました。

ピンポーンと家のチャイムがなったので、急いで玄関に向かいドアお開けました。
そして、どんな女の子かなとすかさずチェックしました。
外見的には、20代前半でスタイルは細身で胸もありそうで、特に顔が目が大きくモデルにいそうな顔立ちでした。
おもしろくなってきたぞ期待してたよりも、すごくかわいかったのでテンションがあがりました。
女の子は「こんにちわ、お部屋にあがらしてもらいますー。」と言い、ヒールお脱ぎ部屋にあがりました。
そして、ぼくはベットのある寝室に入ってもらい、マッサージお受けるためベットに横になりました。

すると女の子は、「どのあたりがこっていますかぁ?」と質問してきたので、
僕は「腰のあたりがすごく痛く夜も寝付きにくいくらい。」とこたえました。
女の子:「私はオイル使うのが得意なんですけど、オイルマッサージでもいいですか?」
僕:「いいよ。」と立ち上がり「服脱いだほうがいいの?」
女の子:「はい、洋服が濡れちゃうんで。」
僕:少し照れながら、まずTシャツから脱ぎ、女の子の視線おきにしながら、Gパンも脱ぎボクサーパンツ一丁になり、
ボクサーパンツなので、あそこが盛り上がっているのがくっきりでるので恥ずかしいのですぐにベットに横になろうとしました。

女の子:視線は僕のパンツに移し、「いや、全部です。」とバスタオルお渡してきました。
僕:「まじっ!はずいなぁ」といいつつも照れながら、バスタオルで隠しながら全裸になっちゃいました。
へんな期待もいりまじってか、少し半立ち状態になってきたので、できるだけそれが見えない様にベットにうつ伏せになりました。
女の子も僕の用意ができたので、カバンの中からオイルお取り出し、手にたっぷりつけまずは背中からオイルマッサージおはじめていきました。
僕は背中おマッサージされている時点で、もうパンツからはみでそうになる位勃起していましたが、
女の子のマッサージが意外と上手かったので考えすぎかと思い、このままの状態だと、ばれてしまうと色々とと思い、女の子と会話で談笑し意識おそらしました。

しかし、10分たってもおさまらず、とうとう女の子が「仰向けになって下さい。」といってきました。
断るのもおかしいので、思い切ってパッと指示通り仰向けになりました。
自分では、バスタオル越しでもばれるなと確信していましたが、女の子は気にもせず、マッサージお進めていきました。
ちょうど乳首のあたりにオイルお塗られているとき、「またいでもいい?」ときてきたので、とっさに「うん。」とこたえてしまいました。
またぐといっても直でじゃなく腰あげての体勢だったので、ガチガチになったものもはじめのあたりは気ずかれなかったのです。

しかし、その体勢も時間がたつと少しさがってき、僕は内心「やばい、やばい、ばれる!」とあせっていました。
そして、とうとう女の子の内ももあたりにふれ、ばれたと思いぱっと女の子の顔おみました。
女の子もちょうど僕の顔に視線があり、目あいぼくは気まずい顔おしてしまいました。
すんません。ついつい思い出して興奮してしまって。パンツじゃなくバスタオルです。

女の子:「んっ。大丈夫」っと意味ありげに聞いてきました。
僕:「何、どうかした。」ってとぼけ
女の子:「いや、あたってるよ。」と嫌がりもせずそのままの体勢のままワはっきりといってきました。
僕:「嫌、めっちゃ気持ちよくて」とはじめはごまかしましたけど、やっぱ無理があるなぁと思い、「かわいい子やから、変なこと考えてしまって・・」と正直にいいました。
女の子:「っていうか、すごいおっきくない?」
僕:「そっかなぁ?」といいいけるんかなぁと思い腰おあげ、ちょうど女の子のあそこのあたりにガチガチになってるものお当てました。
女の子:「見てもいい?」とすこし今までよりは甘い声になり、僕は女の子にバスタオルお外され、勃起したまま全裸になっていました。
女の子:「やっぱ、大きいよ。」とまじまじと見てきました。
そんな状態が恥ずかしなってき、一度右手でタオルであそこお隠し、「いい?」と女の子に質問し、答えるまもあたえず、キスしちゃいました。
僕のほうからキスしたにもかかわらず、女の子のほうから舌が僕の口にはいってき、僕は押し倒されている姿になっていました。
押し倒されたまま、すごい濃厚なディープキスおされ、右手でオイルのいっぱいついている、乳首お刺激してきました。
僕も負けじと背中に手お回し、ブラのホックおはずし、生で胸おさわりました。そして、女の子のTシャツを脱がし、おっぱいがあらわになりました。
大きくて、形もよく自分の彼女よりもきれいだなぁと思いました。
「きれいなおっぱいやなっ」といい、そのおっぱいの乳首およこになった体勢のまま、むしゃぶりつくように、なめ舌でころがしました。
だんだんと女の子の声もおおきくなってゆき、「ああっ、気持ちいいっ。もっと」と激しく乱れはじめ、女の子と手が僕の乳首からチンポのほうにゆき、ゆっくりと上下にこすられました。
しばらくして、体勢変え、ぼくが上になる体勢になりもう一度キスし胸に移行しつつ、少し短めのスカートの中に手お入れパンティ越しに線にはわすようにあそこおさわりました。
パンティ越しでも十分わかるくらい、濡れていてもうパンティがビショビショになっていました。
僕は「濡れてるの自分でもわかる?脱がすよ。」と女の子に小さい声で言いパンティおぬがしました。
僕はとりあえず、クリおさすると女の子は「気持ちいい、もう入れて」とあえぎ、ぼくのチンポお激しくさすってきました。
僕は、女の子をじらすのが好きなほうなので、すぐには挿入せず女の子の両足をあげクンニの体勢を取り、もうビシャビシャになったあそこを激しく音をたてて舐め回しました。

女の子:「もうだめぇ、いきそう・・・・・チンポなめたい。」ともう乱れに乱れてました。
そのまま69の体勢に移り女の子は僕のガチガチになっているチンポをパクッと躊躇もなく咥えました。
そのフェラチオはすごく激しく、女の子の唾液で僕のチンポをビチャビチャに濡らし、時おり喘ぎ声をだしながら上下に舐めまくりました。
そのまま、舌をさおにはわし、玉をチロチロと舐めその玉を咥え口の中で舌で激しく舐めてきました。
僕はクリを舐め回しながら、指をはじめは一本、二本と入れ中でかき回すようにだしいれしました。
そして、中のザラザラした部分を刺激しつずけると、ピシャピシャと僕の顔に液体がかかり、「あっ潮吹いた。」ときずいたときには、もう僕の顔はそれでビッシャりと濡れていました。

僕は「入れたい?」と女の子に聞き、女の子はうんと頷きました。
そして、正上位の体勢になり、僕のチンポを女の子のクリにこすりつけながら、「欲しい?」と聞くと、
女の子は「欲しい。いれてぇ・・ちょうだい・」と喘ぐような声でいいました。
僕は、そのグッショリと濡れたオマンコにゆっくりと挿入しました。
女の子は「ああっ・・気持ちいい。」「ああっ・大きい、大きいのが入ってるぅ・・あっー」とあえぎまくりです!
そして10分もしない内に「いくぅ・いきそう・・もっと・・もっと」と…
鳴のような声をだし、マンコの中からさらに、体液が吹き出すくらいでてき、その気持ちよさで僕もいきそうになり激しくピストンしました。
女の子は「あっ・あっ・いくぅ・いぐぅ・・」ともうはっきりとしゃべれないくらいにあえいでいき、
僕も激しくピストンしながら「気持ちいい、いきそう」女の子は「口にだしてぇ」といったので、
さすがに中だしはやばいので、おなかの上に出そうとおもっていましたが、僕はいく寸前にマンコからチンポを抜き、
そのままチンポを自分でこすりながら、女の子の顔の前までもっていき、女の子がそのチンポを咥えると、
すぐにいっちゃい、女の子の口の中は僕の精液でいっぱいになり、少しこぼれ落ちました。
こんな感じで、終わります。なかなかいい体験できたなぁと振り返って思いました。
もちろん実話で、その店もまともなマッサージ屋さんです。


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