エロバナ~エロいお話し~

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サークルにロリ系の女続続編

前編は以下のとおり
サークルにロリ系の女
サークルにロリ系の女続編

まあ、ここまで来たらと思うのは当然でしょうが、俺って勇気がなかったんですかね、まだうかがいうかがい触ってました。

すると、ロリの体がまた動きました。極度に臆病になっていた俺は、とっさに手を引き抜いてしまいました…そして結局、ロリの体は俺とは逆側を向いてしまい、スタートに戻ったわけです…

安堵の息と後悔の念。このまま、寝ようかとも思いました。しかし、股間はギンギンのままです。困った俺は少し半身を起こしてみました。

すると、ロリ側の布団は少しめくれており(上半身だけに掛かっている状態。微妙に下半身には掛かっていない)、ロリのスカートは上がって、モロパンで寝ているんです。

また布団を掛けてあげます。しかし、この行為は優しい先輩から来たものではなく、股間の命令に従っているのでした…

俺はまた手をロリのケツに、それとなく当てました。モロパンですから、ケツの感触が伝わります。もう、俺としても股間がガマン汁でヌレヌレ状態なぐらいでしたから、どうしようもありません。

指を、割れ目に沿ってなんとなくはわせます。さっきはここまで至るのに数十分掛かっているのに、今回は数秒でした。

前にも書きましたがロリは痩せています。ですから分岐点も肉で詰まっているということはありません。ですので、そのまま指をはわせてましたら、中指が、いわゆる丘にたどり着いたんですよ。

毛の感触もあります。もうこうなったら、いくとこまで行けって感じです。というか、何も考えていませんでした。

音は立てられませんから、ソフトタッチで何度も触りました。次第に、もう割れ目は良いやと思って、丘の上を押したり「の」を描いたりしてました(今考えると、これ訴えられますね)。

結構ソフトタッチを繰り返してまして、ちょっといい加減に飽きました。ですので、人差し指もなんとなくはわせ始め、パンツの際と太股のあたりを触り始めます。

もう、だんだん日頃のエッチの前戯みたくなって、今度は薬指でも人差し指の逆側の際を触り始めました。

いい加減ロリは起きていたでしょう。俺もそれがすごい気になっていて、指の動きとは別にロリの頭を観察してました。

そしたら、なんだか微妙に動いているんですよ。俺としては、「こいつ起きてんのか?」と思うとなんか吹っ切れてしまい(起きた瞬間に拒否られると思っていた)、続けて触り始めました。

さすったり、円を書いたり、ちょっと押したり。まあ、ロリもマジで起きたのでしょう。また体を動かそうとする気配を感じました。

ただ、もうこのときは、手で触ったままでしたけど、離しませんでした。そのうち、ロリも体を何度か動かしはじめたので、「感じてるな」と思いました。

そして指を、なんどかパンツの下に滑り込ませたり、止めたりを繰り返しました。荒くなってきた息を押し殺すっていう状況。まさしくそれでしたね。

ロリは完全に起きて、もしくは夢うつつで感じてます。俺は、パンツの下に指を滑らせたまま、そのあたりを触りました。まあ、もう言わずもがなですが、濡れてました。

俺としては結構嬉しくて、その付近を触りました。考えて下さい、色々な奴らの寝息が聞こえ、街道の騒音がなんとなく聞こえ、外から街灯の灯りがそれとなくのぞいている部屋の片隅で、こんなことしてる。なんか思い出すだけで勃ってきた。

すると、突然俺の手がロリの手に捕まれました。すごい驚きました。突然ですもの。ロリは振り向いて、じっと見てました、俺の顔。

俺としては、もう真っ白ですよ、頭ん中。そこに大きく「逮捕」「退学」とか書いてある心境です。

そしたらロリは、「バカ」って口を動かして、手を離してくれました。これで、結局ロリは俺と向き合う格好になりました。

今度はもうお許しを得たということで、その部屋の他の奴ら向けに「うーん」とか寝苦しそうな息を立てながら、俺はロリの胸を触りました。

普段着のままの雑魚寝でしたから、Tシャツだったんですよ、ロリ。ロリは微乳(後で聞いたら81だった)でしたから、あまり感触はありませんでした。

俺はTシャツをたくし上げました(もちろんそろそろと)。フロントホックでして、フロント外し名人の俺でしたから、数秒で解除。ビーチクに指をはわせました。

ただ、これもまた無理な体勢でして、俺としてはキツかったのを覚えてます。でも、ここまできたら、腱鞘炎ぐらいねえ。

とりあえず、ビーチクを触り、つまみ、押したりしてました。ロリは目をつぶったまま、息を押し殺していました。

これがまた萌えるのです。俺はそのまま乳を触ってました。すると、また突然ロリが手を握って、下ろしたんです。
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2017/04/02 17:12 未分類 | コメント(0)
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