エロバナ~エロいお話し~

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元スッチーが熟睡中

社員旅行で宴会からしこたま飲んだ。

後輩だけど年齢は上の同僚(元スッチー。顔は長谷京似、以下長谷京)もいつものように飲んでいる。

部屋に帰ってからも持参のワインを5人で飲んでました。

俺と長谷京の他に同僚男AB女C。俺と長谷京は以前にもワインの話で盛り上がり、今回の社員旅行に持参する位のワイン好き。

ま、旅行に持っていく程度なので高いワインではないがそこそこ飲めるワインを持参。

他の人はあまりワインは飲まないらしく、珍しがって飲んでました。

宴会から勢いがついてる俺と長谷京はワインもがぶ飲み。4・5本あったと思うがほとんど俺と長谷京で飲んでたなw

夜もふけて、いつもならもう一度風呂入ってから寝るんだけど、あまりにも泥酔していた俺と長谷京。

まわりはどうやら風呂にいったようだが俺らは置いてけぼりで布団に寝かせられたようだ。

しかも、男部屋に長谷京は置いていかれ、なぜか、俺と一緒の布団に寝ている。人数オーバーだからなんだろうけど、酔っ払い同士を一緒に寝かせたというか、他の奴が敬遠したんだろけど。

しかし、泥酔している俺はあまり気にもせずそのまま就寝。夜中に気持ち悪さに目を覚まし、トイレに直行。久しぶりに吐きましたよ&泣きましたw

歯磨きして布団に戻るとそこには長谷京が。他にも同僚が寝ているんだが、急にムラムラする俺。

とりあえず、黙って布団に入りました。長谷京はブラウスにスカートで俺の横に寝息を立てて熟睡中。

ムラムラ来ている俺は(酒飲むと欲情するよなw)どうやって悪戯してやろうか思案しているが、酔っ払ってるため、あれこれ考えるのがめんどくさい。

いきなり服の上から胸に手を置いてみた。しかし、特に反応はなし。大丈夫そうなので、軽くモミモミ。

うーん服の上からだと感触が今一だ。やはり直接触りたいが、胸は無理そうだし、ここは無防備な下半身(スカートなので)へ方向転換。

スカートを慎重に(といっても酔ってるんでたぶんそんなに慎重ではなかったと思う)捲り、生パンに手を這わす。

うーん、やはり胸とは違い、手に女の柔らかい感触が。俄然やる気になってきた俺。

ゆっくりとマムコ辺りを撫でてみる。

「うーん・・・・・」と多少反応があったが、相変わらず泥酔している模様。これはいける!とさらに調子に乗る俺w

大胆になってきた俺は、パンツを横にずらし、生マムコを触るべく、指を這わしてみる。指に草の感触を感じながら、目的の秘部へ指は進む。

が、当然といえば当然か。マムコは堅く閉じられまったく湿り気さえ感じられない。ちょっとがっくりきた俺は、なんとか長谷京を感じさせてやろうと頑張った。

まず自分の指に唾をつけ長谷京のクリちゃんであろう個所にゆっくりと湿り気を与えていった。

パンツを横にずらしただけとはいえ、全開になったマムコのクリを刺激するには十分だった。次第に潤いだしたマムコに興奮した俺はマムコを指で左右に開き指を挿入することに。

潤ってきたマムコは俺の指をなんとか受け入れてくれ、軽くピストン運動もできる位になった。時折長谷京からは、艶かしい声はするが抵抗は見られない。

しかし、泥酔している長谷京は今一反応が悪く、俺は気分が盛りさがってきた。

本番は出来ないまでも(他に人がいるため)もうちょっと盛り上がりが欲しかったので、思い切って長谷京のマムコを舐めようとちょっとずつ体を下に下半身方向に移動することに。

周囲に気づかれないように慎重に移動し、とうとう長谷京の秘部へ到着。そこにはだらしなく広げられたマムコがあるはずだが、暗くてよく見えないorz

しかし、ここまできたらミッションを完了しなくては。俺は薄暗い中ゆっくりと長谷京の秘部へ顔を近づける。泥酔して寝ている長谷京のマムコ。

当然汗臭さやおしっこ臭等を覚悟(期待?)していた俺に、長谷京は見事に裏切って見せた。

まったく臭くなく増してやエロイ匂いもしていない。うーん本当に泥酔しているんだなw

エロイ匂いを期待していた俺は、拍子抜けしたが、しかしここで止める訳にはいかない。

目の前にあるであろう長谷京のマムコに思い切りよく吸い付いた。普段の姿を妄想しつつ、舐める長谷京のマムコは俺の征服欲を満たすには十分だった。

しかし、あまり音を立てるわけにもいかず大人しいものだった。が、このシチュエーションに興奮している俺は、痛いほどチンポが勃起していた。

まさか挿入はできないので懸命に長谷京のマムコを舐め、その柔らかい感触を十分記憶に収め、俺は風呂に向かった。

その後は自家発電・・。すっきりした俺は心地よく長谷京の横に寝ましたw

翌朝、何事も無かったように話す俺と長谷京。多分、ばれては無いと思うけど、わかってたのなら、俺のテクが無いって事だよなぁw凹むorz
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2017/04/06 09:16 未分類 | コメント(0)
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